Kitchen renovation

Finally, we renovated kitchen, dining room and basement bathroom. Actually, we really don’t need -that i thought– bathroom renovation, but Sam insist we need it. Jin was provide us nice design and contractor. it was take just one month to completed. we had to live without kitchen this one month, and i can tell you, that was soooooo hard.   Our budget was 20 to 25k in the beginning, but we added dining room and bathroom, so it was end up to 40k. but we are so satisfied to out come. Kitchen became so beautiful and easy to use.  Now, I feel so happy when come down to kitchen every morning, this feeling can not buy by money, right?

 

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The Bronx: history

NYC都市計画局の調査の概説ではブロンクスのウエストファームとハンツポイント地域を開発する提案があった。シェリダン・ハイウェイは1963年に建設されたときからそのまま。シェリダンの高架下にあたるハンツポイント・コミュニティにとっては目障り。

ブロンクスリバーのウォーターフロントはアクセスできないようにし、シェリダン・ハイウェイの新しく承認された計画は地元の企業と居住者のために東西接続を改善するためにハイウェイの平面に交差道路を広げることが必要。

Immigrant: lost kids

トランプの移民政策はだんだんひどくなってる。不法移民を取り締まるといいながら、ホンジュラス、ニカラグアなどから、暴力を逃れて正規に難民申請している人たちの子どもを親から引きはなしている。報告の中には1歳半の子どもと引き離されたお母さんがでてくる。

ただ引き離しているだけじゃない。去年の10月までにおよそ7600人の子どもが親から引き離されて、そのうち6075人は預け先の家庭にいるけど、約1500人の消息がわからなくなっている。2年前には預け先から人身売買業者の手に渡った8人の子どもが、学校にもいけずにオハイオ州の玉子農場で働かされていたことが報告されている。いまでも、このアメリカのどこかで、親から引き離されて人身売買業者に売られ、どこかで奴隷労働をさせられている子どもがいるんじゃないだろうか。

エル・サルバドルでギャングに襲われた経験のある女性が、子どもと自分の命を守るために国境をわたり難民申請をした。4歳と10歳の子供たちはただちに彼女から引き離された。命からがら逃げてきて、救いを求めたところで子供と引き離される。そんなことがあっていいんだろうか。

トランプが大統領になってから「アメリカの正義」の美々しいメッキが、毎日のようにはがれていく。

Federal Agencies Lost Track of Nearly 1,500 Migrant Children Placed With Sponsors
By Ron Nixon NY Times, 
April 26, 2018

The 1,500 ‘Missing’ Kids Are the Lucky Ones

By Donna Lieberman and Paige Austin
Ms. Lieberman and Ms. Austin work at the New York Civil Liberties Union.
May 31, 2018

The Bronx tour: more about Arthur Avenue

For my friend mission, we visit Arthur avenue in Bronx the other day. She will have guest from Japan who want to visit there, so this is pre research of the town.

I pick her up to the E 180 station, Arthur ave is only 10 min from there by car. Beginning of the ture, we visit the restaurant Zero Otto Nove. I found this restaurant at NYC official page.  And Arthur Avenue Retail Market to see the old style market. Surprisingly -for me- this market support Trump!! So Mike’s Deli selling Trump sandwich. Me? of course don’t wanna eat it. i know it will not good to my digestive system.  I usually buy duck meat in this market. after the market, to buy some sweets at Madonia Bakery and dry meat at Calabria Pork Store. we didn’t buy andy fish this time, but you can eat fresh oyster and crum at Cosenza’s Fish Market. don’t forget to bring your own wine!  one more stop is Calandra Cheese. you can taste many different cheese here. we got nice mix of parmesan and gorgonzola cheese here. Then, we head to Borgatti’s Ravioli & Egg Noodles. I got package of ravioli with mushroom and egg noodle. the day we went there was quit hot day. we bit tired for shopping, so had a iced coffee at Delillo Pastry Shop.

we enjoyed little Italy town a half of day. I recommend you have empty stomach when you visit here.

日本からの来客を案内しないといけない友人と一緒にブロンクスのイタリア人街、アーサー・アベニューにでかけた。来客がなぜかここに来ることを所望しているのだとか。まずは私が行きたかったZero Otto Noveというレストランへ。ここはニューヨーク市の公式ガイドに出ていたお店で一度いってみたかったところ。若いウエイターが席に案内してくれる。窯で焼くピザが有名らしいのだけど、この日はタコのアペタイザーと自家製のチーズを使ったパスタを頼んだ。一人前ずつを半分こしてちょうどいい量。お値段はちょっとお高めで、スパークリングウォーター、アペタイザー、パスタで60ドルくらい。腹ごしらえができたのでArthur Avenue Retail Market へ。古き良き市場の雰囲気をそのまま残したこのマーケットはなんとトランプ支持者が多い。ちょっと前までは手巻きの葉巻屋さんにトランプのポスターが貼ってあったし、奥にあるMike’s Deli というところにはトランプ・サンドイッチが売ってた。Everithing big!とか書いてあって具材がてんこ盛りになったサンドイッチ。もちろん、消化に悪そうなので食べません。なんでトランプ支持なのかなぁと思ってたら、イタリア人コミュニティは伝統的に共和党支持者が多いのだとか。しかしなんでなんだろうなぁ。

マーケットを出たら隣のMadonia Bakery でイタリアンスイーツを購入。注文してからクリームをつめてくれるカンノーリが有名。そのお隣りはt Calabria Pork Store. 天井からぶらさがった乾燥肉が圧巻。ウィンドウにある肉を味見できる。2,3件となりにある魚屋さん Cosenza’s Fish Marketは店の前で生ガキや生ハマグリを立ち食いできる。自分でワインを持参するお客さんも多いのだとか。もうちょっと南にある Calandra Cheeseも、いろんなチーズが試食できるので、美味しいなとおもったのを欲しい量だけ買うことができる。この日はおすすめだったパルメジャンとゴルゴンゾーラのミックスしたチーズを購入。超おいしくて、毎日うすーく削って食べてます。アーサーアベニューを北にすすんで187ストリートを東にまがると Borgatti’s Ravioli & Egg Noodlesがある。手作りパスタのお店でラビオリが美味しい。リコッタチーズ入り、ほうれん草入り、マッシュルーム入りがあって、ひと箱(小)で17ドルほど。けっこう入っているので、冷凍庫で保管して食べたいときに少しずついただく。手作りのエッグヌードルも同様に冷凍庫保管可能。買い物とお店訪問は一通り済んだので、 Delillo Pastry Shopでアイスコーヒーとミニエクレアで一休み。

この街にくるときはお腹すかしてこないといけません。

Bronx: Xochimilco Family Restaurant

After the movie, we went to Xochimilco, our favorite Mexican restaurant in Bronx. Open late, test is good, price is nice.

映画のあとはソチミルコへ。ブロンクスだし、帰り道だし、遅くまでやってるし、超美味しいし、お値段も手ごろなメキシカンレストラン。ここのトルティーヤはほんと、美味しい。あと、ご飯にかかってるブラックビーンシチューも。

Movie: the Day After, Hong Sangsoo

母の日はサムとハルと三人でフィルムセンターにホン・サンスー監督の「The Day After」をみてきた。この監督の映画はハルに耳タコほど聞かされていたけれど、みるのははじめて。この監督は、映画の設定だけをつくって、あとは俳優のアドリブだけで映画を撮っていくのだそうだ。映画のなかでも、これって言葉につまってるんだろうなぁってシーンが何度かあって、そういうのに慣れてる女優さんと慣れてない男優さんの差がはっきりでてて、そういう意味では面白かった。実験映画みたい。

よくある、といえばよくある人生の一シーンで、中年をすぎた物書きが、つい転んでしまった事務所で働く若い女の子との関係をもてあまして、さりとて切り離すこともできずに途方に暮れてる、そういう映画。キム・ミニが可愛くて、クォン・ヘヒョがいい年してなさけない、そんな映画でした。

Jane’s Walk in NYC

I missed Jane’s walk this year. when i heard about walk, it was already full. so me and Sam doing walk by ourselves in Harlem, Lenox ave from 136 st to 125 st around.

5月4日から6日までジェーンズ・ウォークというイベントがあった。市民運動家ジェーン・ジェイコブスの活動からヒントをえて、ニューヨーク市内の200カ所以上を市民主導のウォーキングツアーが行われる。サイトにはどこでいつツアーがあるのかマップもあるので、今年は見逃してしまったけど、来年はきっと参加しよう。

■Jane’s Walk in NYC 2018

ジェーン・ジェイコブスのことはドキュメンタリー「Citizen Jane: the Battle for the City」で知った。映画は、クロスブロンクス・ハイウェイやプロジェクトなどの都市計画で有名なロバート・モゼスがダウンタウン・マンハッタンを横断するハイウェイ計画を打ち出したことに反対活動するジェーン・ジェイコブスを取り上げていたもの。ずいぶん前にみたんだけど、ブログに書いてなかったなぁ、そういえば。

都市計画の専門家ではない彼女は、ハイウェイを通すことでコミュニティは分断されてしまう、人間が生きる都市というのはそこに住む人たちとのふれあいなしには存在することはできないと主張。結局、裁判で勝っちゃう。彼女のおかげで、いまのSoHoやビレッジは助かったと言っても過言ではないから、ニューヨークでは有名人。ハルも学校で習ったと言っていた。

彼女の活動はいまも「Center for The Living City」というオーガニゼーションがになってて、議会に働きかけることから、コミュニティ・ジャーナリストを育てることまで、いろんなプログラムを実戦してる。下のリンクはカナダに移ったジェーンのことをサスキア・サッセンがちょっと書いてるもの。

・How Jane Jacobs Changed the way we look at cities  — by Saskia Sassen

ともあれ、今年のジェーンズ・ウォークを見逃してしまったので、この前の日曜日、サムと2人で個人的なローカルウォークをしてみた。最近よくいく(スイミングをはじめたので)ハーレムのレノックス・アベニューを136Stから125Stまでブラブラ。

ハーレム病院があるあたりなのでか、教会とか病院がサポートして健康に関するイベントに遭遇したり、社会主義や共産主義の本を集めた「ザ・レボリューション」という本屋さんを発見したり。住宅のようなところでやってるドキュメンタリーフィルムの上映館もあった。日ごろは車で通りすぎるだけなので、じっくり歩いてみるといろいろと発見があって面白い。